
ATS-CE 狭軌
横越線:大宮までに入り組んだ所を走行するため最高速は抑えられている。
普通列車は、新横浜から高崎まで12両、高崎からは4両
そのため直通列車は、高崎で後ろ8両は切り離しをする。
(新横浜発の場合)
横越線の横浜は高架駅だ。
一部の列車は蒲田から環八ライナーに乗り入れ羽田方面へ向かう列車がある。
乗り入れをする種別は、快速、特急で、快速は各駅停車となる。
また環八ライナーの特急、特別快速が乗り入れ、特快は高崎、新横浜まで、
特急は、温泉地である水上、横浜手前で貨物列車連絡線を通り横静線の横浜(地下)を通り熱海まで行く列車がある。

ATS-EC 狭軌
横静線:新幹線などが走り、騒音が酷くなるとの住民の要望で、速度は145km/h
に抑えられている。
しかし、東海道線より速く目的地に着くということなので実質東海道線より
乗客が増えている。
普通列車は、横浜から小田原まで11両編成。小田原から浜松は、5両編成、直通列車は、前より6両は切り離しをする。
(横浜発の場合)
JRが不通になったとき、代替輸送をする事がある。
一部の列車は、横静線横浜は地下なので横越線関名川崎手前で地上に出て、蒲田まで行き、蒲田から、環八ライナーに乗り入れ羽田に向かう列車もある。
乗り入れ種別は高速、特急、快速で高速快速は環八ライナー特急と、停車駅は同じだが、快速列車は各駅停車となる。
また、環八ライナーの特急は熱海まで乗り入れをしている。
時々、中央線の電車が混ざる。

ATC-CE 普:狭軌 高:標準軌
仙宮線:EHER史上最高速であろう。
直通列車は高速以外ない。
高速は標準軌のため、他線との乗り入れは出来ないが、
横カワのB編成が臨時で走る事がある。
高速はもう新幹線と同じ様なものだ。
仙宮線だけは高速の立ち席券がある。
最初の企画は、仙台までだった。
何故札幌まで延ばしたかというと、東北新幹線とほぼ併走する位置に当たって、
札幌まで延ばした方が、利用者にとっても都合が良いからである。
大宮~仙台~一ノ関~札幌である。
高速直通:1本 大宮~仙台(大宮~宇都宮8両 宇都宮~仙台3両・3+3=6両編成) 高:1本 快:3本 普:7本
仙台~一ノ関 高:2時間に1本 (1時間)快:2本 普:5本
一ノ関~札幌 高:2本 快:2本 普:4本

ATS-EC ATC-Ch 普:狭軌 高・特:標準軌
中央線・バイパス線
横静線がもし不通になった場合の事を予想して作った。
停車駅は殆どなく横静線のバイパス線。
高速貨物は大体こちらを走る。
すでに特急・高速は新幹線車両を使用している。
最高速度は245km/hのため東海道新幹線との競合している。
しかし、利用者層が違うのでそう競合していない。
時々、横静線の電車が混ざる事がある。
一部、横静線へ直通する列車がある。
また、ここではほぼオリジナルの211系の電車が見れる。
だが、少々揺れが激しい…
(自特券:400円20km毎+500円 オプション:指定席券:一律500円・グリーン券一律900円)
まるで、「のぞみ301A」事件と同じだろう…

ATC-HK 標準軌
高速九州線
九州各地に格安で高速列車を引いてくれとの事で建設を始めた。
駅周辺は着々と開発が進んでいる。
一部、観光地にも停車して観光客を増やす計画も兼ねている。
どこの路線に乗っても運賃は変わらない。
待避線無しの駅はホームドアが設置されている。
※運賃について※
共通運賃
1~5kmまで初乗り150円
6kmから5km毎ずつ+50円
16kmから5km毎ずつ+100円
101kmから10km毎ずつ+150円
201kmから
301kmから20km毎ずつ+300円
401kmから20km毎ずつ+450円
501kmから20km毎ずつ+550円
701kmから20km毎ずつ+650円
901kmから30km毎ずつ+800円
1001kmから30km毎ずつ+1000円
※環八ライナー・・・架空鉄道環八ライナー(株)
社長丹波黒豆路快速様が経営している架空鉄道会社
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